FGO

2部5章

神代における『循環』の理と西暦以降の『消費』の理について

神代は『循環』の理で西暦は『消費』の理で回っていたといわれていますが、 神代(循環)=円環的時間、西暦(消費)=直線的時間に置き換えることができるのではないかという考察をしていきます。
1.5部

続・ルチフェロなりしサタンの正体について考察する

前回ルチフェロなりしサタンについての考察記事を上げましたが、後で書き忘れていたことや気付いたことがあったので以下に書いておきます。今後新しい発見があった時はこの記事をプラッシュアップしていきます。
FGOアニメ

『Fate/Grand Order 絶対魔獣戦線バビロニア』第18話「原初の星、見上げる空」感想・解説

第18話「原初の星、見上げる空」は牛若丸オルタとの対決、対にティアマトとの本格対決…という回でした。神代との決別3段階『衰退』『決別』『契機』、西暦以降の魔力について書いていきます。
1.5部

ルチフェロなりしサタンの正体について考察する

1.5部「英霊剣豪七番勝負」で妖術師とキャスター・リンボが崇拝していたルチフェロなりしサタンとは一体何者なのか、ルシファーとサタンはなぜ同一視されるようになったのか?サタンの目的とは…?ルチフェロなりしサタンの正体について考察していきます。
FGOアニメ

『Fate/Grand Order 絶対魔獣戦線バビロニア』第17話「会議は踊る」感想・解説

第17話「会議は踊る」はついにティアマトを倒したかと思ったらそれは頭脳体で、本体が海中から上がってきてしまいます。『死』の概念を持たず、生命のある場所では絶対に死なないティアマトを倒すには、冥界の力が必要…という話でした。
資料

『ノアの方舟』でノアが飛ばした鳥と日本の神の使いの動物たち

創世記の『ノアの方舟』で、大洪水が終わった後ノアは最初にカラスを飛ばし、その次に鳩を飛ばしました。カラスと鳩は日本で「神の使い」とされていますが、どのような神々の使いなのか、二羽の鳥に隠された秘密とは…?『ノアの方舟』と日本の神々からビーストについて考察していきます。
FGO2部

コヤンスカヤとは何者なのか改めて整理する

アトランティスで超人オリオンが冠位サーヴァントであったことが判明したため、オリュンポスにはビーストが顕現する可能性があります。 今回はオリュンポスにいるビースト候補として最有力候補のコヤンスカヤについて、今まで出てきた情報をまとめました。
FGOアニメ

『Fate/Grand Order 絶対魔獣戦線バビロニア』第16話「目覚め」感想・解説

第16話「目覚め」はケイオスタイドの泥を浴びて黒化した牛若丸が登場、ティアマトも目覚めるなど大きな動きがありましたが、牛若丸はなぜ黒化したのか?宝具に耐性を持つビーストⅡと死徒二十七祖は関係があるのか?ということを説明・考察していきます。
ビースト

ビーストのネガ系スキルに秘められた意味とは

ビーストはそれぞれ『ネガ・◯◯』という名前のスキル(「◯◯」に入る言葉はビーストごとに異なる)を持っていますが、その「〇〇」にはどのような意味が込められているのか?ということを考えていきます。
ビースト

監獄塔イベに登場する鯖はビーストに対応している説・復刻ヘビー版

監獄塔における七つの大罪はクリプターに対応しているというのは有名な話ですが、今回の記事は以前書いたクリプターの他にビーストにも対応しているのではないか?という説をより詳しく説明したものです。