【随時更新】異星の神の情報&出典まとめ

異星の神について語られた(と思われる)場面とその出典をまとめました。

 (2部1章更新中)

亜種並行世界 屍山血河舞台 下総国

第十四節 最終歌 屍山血河舞台・厭離穢土(破)

リンボ

  • ばッ、莫迦なー我が妖術を解除するのか人間ッ!サタンの、ルチフェロのォ、我が加護を愚弄したかァ!
第十五節 最終歌 屍山血河舞台・厭離穢土(急)

妖術師(天草)

  • おお、おおサタン!ルチフェロなりしサタン!魔王、今こそ我は貴方さまをお救い申し上げようぞ!
  • この異なる結果、敗れしものたちの未来を、必ずやまことの世に浮上させよう!
  • そして神に出会った。私と同じく、同胞である人どもに殺され続けた神にな。
  • おお、空が淡く溶け落ちる。宙より空想の根が落ちる!ー美しい。これが世の終わりーサタン様の御遣いか!
第十六節 ー天元の花、またいつの日か

リンボ

  • 異なる星の神が、その異なる目で観測した異世界ー特異点と似て非なる異界なのです!
  • よりにもよってサタン!はは。ほんの冗談のつもりでしたが、随分とまあ、妖術師殿にはお気に入りだったご様子。とはいえこの道満も、些か悪ふざけが過ぎました。

序/2017年 12月31日 

第8節 人類未踏の旅へ

ホームズ

  • なら、あとはフィクションの話しかないね。たとえば、宇宙からの侵略者といった。

???(キリシュタリア)

  • …通達する。我々は、全人類に通達する。この惑星はこれより、古く新しい世界に生まれ変わる。人類の文明は正しくはなかった。我々の成長は正解ではなかった。よって、私は決断した。これまでの人類史ー汎人類史に叛逆すると。
  • 今一度、世界に人ならざる神秘を満たす。神々の時代を、この惑星に取り戻す。その為に遠いソラから神は降臨した。七つの種子を以て、新たな指導者を選抜した。指導者たちはこの惑星を作り替える。もっとも優れた『異聞の指導者』が世界を更新する。その競争(たたかい)に汎人類史の生命は参加できず、また、観戦の席もない。

アナウンス(ダ・ヴィンチ)

  • ……カルデアを襲った敵。ソラから降りそそいだもの。クリプター。マシュの言う通り、状況はまったく分からない。だが、彼らは間違いなく私たちの敵だ。カルデアを滅ぼした人類の脅威だ。

Lostbelt No.1 永久凍土帝国 アナスタシア

プロローグ intro.1

ベリル

  • 宇宙からの侵略も、テクスチャの書き換えも、ぜんぶ『異星の神』さまの偉業だからな。

キリシュタリア

  • ”異星の神”による侵略が終わった今、カルデアの抹殺は余分な仕事だ。雑務と言っても差し障りはない。
  • …………空想の根は落ちた。”異星の神”は、じき降臨する。
第1節 獣たちの帝国

ダ・ヴィンチ

  • あの嵐は文字通り、このロシアを包んでいる。さながら『世界の壁』のように。
  • そこ、たかが嵐だろう、なんて言っちゃダメだよ?鉄を捻り切り、都市を破壊し、生命を根絶させる。神代では『神』そのものとされたのも頷ける。
  • 雷雲(ストーム)はこの惑星の最大勢力である”自然”が作り上げた、強大なエネルギーだ。

マシュ

  •  これは……平面化された世界地図、ですね。7個所ほど他のものと質感というか、レイヤーが違うようですが……
第22節 獣国の皇女

ホームズ

  • ああ。この異聞帯を覆っていた『嵐の壁』の消滅も確認した。やはり空想樹とあの嵐はセットのようだ。

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